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今後の予定/最近の活動

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■今後の予定

◆2017/**/** 「検討中」
◆2017/**/** 「準備中」
◆2017/**/** 「準備中」

■最近の活動 → これまでの活動

◆2017/02/** 「世界との連携、女性への啓発、老いの不安――血友病コミュニティが直面する課題」 立命館大学生存学研究センター監修・渡辺克典編 『(仮)研究のフロンティア――生存をめぐる研究の現場』(知のアート・シリーズ),ハーベスト社 予価1,000円+税

◆2016/10/01 「日本と世界の血友病コミュニティの関係と動向」 『研究の現場』 立命館大学生存学研究センター

◆2016/07/31 「新ヶ江章友著『日本の「ゲイ」とエイズ――コミュニティ・国家・アイデンティティ』(青弓社、2013年)」 『保健医療社会学論集』27-01(2016),日本保健医療社会学会,136-137p.
http://square.umin.ac.jp/medsocio/box/cover/27-1.htm
◇2016/06/07 「本郷正武氏へのコメント」  プロジェクト演習「「薬害HIV」問題への社会運動論的アプローチ」 於:立命館大学

■無料送付/販売中

2014/09/30  『日本の血友病者の歴史――他者歓待・社会参加・抗議運動』,生活書院,304p. ISBN-10: 4865000305 ISBN-13: 978-4-86500-030-6 3000+税 [amazon][kinokuniya][Space96][Junkudo][Honyaclub][honto][Rakuten][Yahoo!] ※
『日本の血友病者の歴史――他者歓待・社会参加・抗議運動』
◆2013/02/20 「老いの憂い、捻じれる力線」 小林宗之・谷村ひとみ『戦後日本の老いを問い返す』:120-142.生存学研究センター報告19,153p. ISSN 1882-6539  (無料)
2012/03/10 天田城介村上潔山本崇記『差異の繋争点――現代の差別を読み解く』 ハーベスト社,298p. ※
2011/03/25  天田城介北村健太郎堀田義太郎『老いを治める――老いをめぐる政策と歴史』 生活書院,522p. ※
◆2010/11/20  「突き返される問い――「研究」「研究者」「大学」を問う手前で考えるべきこと」 山本崇記高橋慎一『「異なり」の力学――マイノリティをめぐる研究と方法の実践的課題』:349-374. 生存学研究センター報告14,408p. ISSN 1882-6539 (無料)
◆2009/12/04 「「痛み」への眼差し――血友病者をめぐる論点の構図」 櫻井浩子堀田義太郎『出生をめぐる倫理――「生存」への選択』:113-142.生存学研究センター報告10,194p.  ISSN 1882-6539 (無料)
◆2009/02/25 「侵入者――いま、〈ウイルス〉はどこに?」 『生存学』vol.1:373-388
◆2008/11/01 「救済する法=引き裂く法?」『現代思想』36-14(2008-11):238
◆2008/10/10 山本崇記北村健太郎『不和に就て――医療裁判×性同一性障害/身体×社会』 生存学研究センター報告3 199p. ISSN 1882-6539 (無料)
2008/04/10 「3-3 子どもと家庭の権利保障を理解する」 堤荘祐編『実践から学ぶ子どもと家庭の福祉』:53-57. 保育出版社

■教育活動 → 文献紹介ファイル / 人名/事項ファイル

◆現在の担当科目
ディジタルデザインI  ◇生命科学と倫理  ◇研究指導助手
◆これまで担当した科目
プロジェクトスタディ  ◇社会福祉  ◇老年社会学  ◇児童福祉  ◇プロジェクト予備演習 I

■学会活動

日本保健医療社会学会機関誌編集委員会事務局次長 [2009.08-2011.05]

■社会的活動

特定非営利活動法人ある理事  ◇一般社団法人ヘモフィリア友の会全国ネットワーク理事

■友人の著書/訳書

単著・共著・編書  ◇分担執筆・翻訳書  ◇『生存学』  ◇生存学研究センター報告



アーカイヴ  ◇研究紹介  ◇50音順索引  ◇人名索引  ◇リンク  ◇掲示板

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