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今後の予定/最近の活動
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■今後の予定
◆2012/**/** 「準備中」
◆2012/**/** 「準備中」
◆2012/**/** 「検討中」(40*40*12=19200)

◇2012/05/12 「戦後日本の血友病者たちの歩み」第15回九州血友病研究会  於:福岡県中小企業振興センター多目的ホール

■最近の活動 → これまでの活動
◆2012/03/10  「血友病者本人による社会と結び付く活動の生成――Young Hemophiliac Club 結成を中心に」
 天田城介村上潔山本崇記編  『差異の繋争点――現代の差別を読み解く』:62-84. ハーベスト社,298p. ※

■無料送付/販売中
◆2011/03/25  天田城介北村健太郎堀田義太郎編  『老いを治める――老いをめぐる政策と歴史』 生活書院,522p. ISBN-10: 4903690733 ISBN-13: 9784903690735 ※
◆2010/11/20  「突き返される問い――「研究」「研究者」「大学」を問う手前で考えるべきこと」:349-374.
 山本崇記高橋慎一編  『「異なり」の力学――マイノリティをめぐる研究と方法の実践的課題』 生存学研究センター報告14,408p. ISSN 1882-6539 (無料)
◆2009/12/04 「「痛み」への眼差し――血友病者をめぐる論点の構図」 櫻井浩子堀田義太郎『出生をめぐる倫理――「生存」への選択』:113-142.生存学研究センター報告10,194p.  ISSN 1882-6539 (無料)
◆2009/02/25 「侵入者――いま、〈ウイルス〉はどこに?」 『生存学』vol.1:373-388
◆2008/11/01 「救済する法=引き裂く法?」『現代思想』36-14(2008-11):238
◆2008/10/10 山本崇記北村健太郎『不和に就て――医療裁判×性同一性障害/身体×社会』 生存学研究センター報告3 199p. ISSN 1882-6539 (無料)
◆2008/04/10 「3-3 子どもと家庭の権利保障を理解する」 堤荘祐編『実践から学ぶ子どもと家庭の福祉』:53-57. 保育出版社

■教育活動
ディジタル・デザイン I   ◇生命科学と倫理   ◇プロジェクトスタディ   ◇研究指導助手
■学会活動
日本保健医療社会学会機関誌編集委員会事務局次長 [2009.08-2011.05]
■社会的活動
特定非営利活動法人「ある」理事   ◇ヘモフィリア友の会全国ネットワーク世話人

友人の著書/訳書




アーカイヴ  ◇研究紹介  ◇50音順索引  ◇人名索引  ◇リンク  ◇掲示板

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